どうも、ねんごたれです。

夜の気温も高くなってきて、上着を着てれば大丈夫になってきた今日この頃。

「夜釣りに行こうぜ。」と友達に誘われていったのですが、悲惨な結果になってしまったわけです。

裸足で行くものではありませんね。

蚊に刺されまくって足がやばい。いくらなんでも、痒すぎ。

 

蚊って海水でも生きていけるの?

磯とかに行くと波によって岩が削られて、凹みがいたるところにあるのを見たことがありますか?

そこには海水が溜まっており、何かいないかなーと観察してみると、結構な頻度でボウフラが沸いてるんですよね。

「絶対こいつら、海水とか淡水関係なく生きていけると思う。」

で、検索してみるとyoutubeに実験動画があったのでリンク張っておきます。
海水でも蚊の幼虫ボウフラは生き続けるのか?という疑問を試した実験

結論、歩いて行けるところなら蚊がいるみたいです。

 

田舎の人は基本裸足。

仕事ではさすがに靴下をはきますが、基本裸足にサンダル。

気温なんて関係なし。

それで、夜釣りに行ったものだから案の定刺されまくり。

てか、最近蚊が年中いるんだけど、冬越してるし何年生きてるんだろうか。

生命力やばない?

 

キンカンがない。

キンカンを家に常備しているはずがない。ムヒしかない。

どこに行ったんだろう。

虫刺されにはキンカンだろう?

 

次からは靴下履いていく。

靴下に靴。長袖長ズボン。

これで行くことにしよう。

虫よけも忘れずに。