「魔界戦記ディスガイア6」にガンビット機能搭載で、買わない理由がなくなった。

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自動戦闘があるゲームで一番欲しい機能が「ファイナルファンタジー12」で登場したガンビット機能です。どのゲームにも登場してないので、自動戦闘がもどかしかったのですが、日本一ソフトウェアさんがやってくれました。

「魔界戦記ディスガイア6」にガンビット機能の強化版【魔心エディット】を搭載してくれるみたいです。今回新たに自動戦闘が追加されるので、淡い期待をしていましたが、満を持して搭載というところですね。

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魔心エディット機能について

公式動画

魔心エディットのシーンから再生されるようになってます。

『魔界戦記ディスガイア6』プロモーションムービー第2弾

公式サイトはこちらから。

「場合分け」から「場合分け」からの「場合分け」

ガンビット機能のように条件で場合分けが可能です。

現在確認できる情報はこちらの4つです。

  • HP50%以下の味方ユニットがいる
  • 宝箱が存在する
  • 移動すれば攻撃特殊技が使用可能
  • 回復特殊技が使用可能

場合分けの種類は、これだけしかないわけがないので、あらゆる場面に対応できそうです。

「ガンビット」では、優先順位と条件を上手く組み合わせるだけでしたが、「魔心エディット」では、場合分けのあとに、場合分けをして、さらに場合分けと細く設定が可能なようなので、痒いところに手が届く設定が可能ですね。

対象を指定してから更に指定

味方ユニットか敵ユニットかを指定した後に、さらに対象を細かく指定できるようです。

現在確認できる情報はこちらの4つです。

  • 最も近いユニット
  • 最も遠いユニット
  • 残HP数値が低い
  • 拳武器耐性が最も低いユニット

HPが減っている味方を回復したり、自分の得意としている技を弱点としている敵に叩き込めたりと便利です。

もちろん使用技指定可能

もちろん使用する技を指定可能です。

  • 攻撃
  • 回復
  • 防御

あとがき

プログラムを組んでいるような感じです。学校のプログラム学習に取り入れて欲しいぐらいですね。

倍速機能も優秀だし、チート屋も部隊屋もクエスト屋も継続して存在、ドリンクバーとかいうドーピング機能搭載、アイテム界への調査団派遣で自動イノセント集め可能と、もう買わない理由がないです。

先月予約しました。

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