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引きこもりが外に出ると日焼けがやばい。ヒリヒリ直しにオロナイン軟膏がオススメ。

引きこもりが急に外に出ると、普段外に出てない分めちゃくちゃ日に焼ける。外に出た段階から、太陽にクラっとくるぐらいインドア派なので、なおさら日焼けに弱い。

ねんごたれ
ねんごたれ

ドラキュラにでもなった気分。

案の定、皮膚が真っ赤になりヒリヒリしてくる。さて、どうするか。

日焼け対策は必須。

長袖を着るとか、帽子をかぶるとか、日焼け止めとか、日焼け対策は必須であるが、それでも日に焼ける箇所が出てきてしまう。

また、外に出ていく服がない場合もある。自分も常に半袖エアリズムで、家の周辺の畑までしか出ないことが多い。人目がないなら服装って適当になる。そんなときは、対策してないので、日に焼けられ放題である。

真っ赤になるのは軽いやけど。

皮膚が軽いやけど状態になっているので、そこに日焼け止めを塗ったところで意味がない。ゲームでいうなら、ホイミで回復するべき時にスクルトかけてるようなものだ。回復をせよ。

では、どうすればいいのか。

オロナイン軟膏がオススメ。

薬局ならば必ずおいてあるし、そこそこ量があるので、一度買っておけば4~5年は持つはずだ。コスパは良い。

これをやけどした箇所に適度に塗りこんでおけば終了だ。寝る前にするとなおよい。ベタベタが気にならないし、ニベアを塗って寝た時みたいに、寝起きに皮膚の感じが若くなる気がするのだ。一石二鳥である。

二日ぐらいで完全回復。若干白い。

真っ赤になっていたのが、きちんと日焼けが完了した後のように、きれいな感じで焼ける。また、そのまま放置したときよりも薄い日焼けになるので、他の肌と比べてくっきり色がわかれてしまうということがない。なぜか、きれいなグラデーションになる。

お試しあれ。

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