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リールの糸巻きが1人でできる。初心者にオススメの道具紹介。

釣りを始めてから2年ほどが経過した。初めは全く分からなかったが、「こんなふうな性能があればいいのに。」というようなことが朧気ながらわかってきたように思う。

さて、今回はリールに糸を巻く方法を書いておく。自分が忘れたときに見返すことができるようにしておきたいし、これを見て誰かの参考にでもなれば幸いだ。

リールに糸を括りつける方法。

自分で適当にやってもいいのだが、やはり適度に簡単に括り付けれる方法を覚えておくとすぐに取り付けができるので便利だ。

youtubeにわかりやすい動画があったのでそれを載せておく。この動画は、分かりやすいように太い糸を使っているので、括ったときの玉が大きいがpe0.6号ぐらいだとほとんど気にならない。

この括り方を知っておけば、いろいろと便利である。

糸巻は一人でできる。

ホームバイスを購入したので糸巻が1人でしやすくなった。

ホームバイスに鉛筆を挟んで、糸を差し込んでおくだけで終了だ。あとは、濡れタオルで糸を挟みつつリールを巻きまくれば終了だ。

あとがき

糸を巻けるようにはなったのだが、このカモメの糸を使ってみたところ、ガイドを糸が通るときに抵抗がかなりあり、擦れる。

次買う時は、もっとガイドを通りやすい糸にしたいと思う。

それにしても、このホームバイスは買って正解だった。竿を固定することも可能なので、結構重宝している。

追記:糸は弾丸ブレイドにした。

カモメは古いリールに取り付けて、新しいリールには弾丸ブレイドを装着することにした。

この糸に変えてから飛距離も伸びてかなりいい感じ。ガイドの通りもよく本当に糸がついているのか心配になるぐらいだ。

値段もそんなに高くないのでオススメ。

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