【キングスレイド】パソコンでプレイする方法。「BlueStacks」

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iPadだとアプリ落ちがひどく、普通にプレイできないため、パソコンにデータを移行してプレイすることにしました。

そこで、パソコンでする方法をまとめておきます。

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Androidアプリケーションのエミュレーターを選ぼう

キングスレイドをパソコンでプレイするためには、Androidアプリケーションのエミュレーターを入れる必要があります。

現在、エミュレーターは2つあるようです。

  • NoxPlayer
  • BlueStacks

NoxPlayerの方はマクロを組むことができ、自動で周回することができるようです。

BlueStacksの方は、マクロは組めませんが、動作が安定しているそうです。

自分は、マクロを組んだりしないため、動作が安定していると言われている「BlueStacks」の方を導入することにしました。

BlueStacks の導入方法

64bit版をダウンロードしよう

32bit版と64bit版の2種類があるようなので、64bit版をダウンロードします。

ダウンロードのリンクは、以下のリンク先から飛べます。

リンク先にある「現在64bit版をご利用の方」の中にあるリンク先からダウンロードしましょう。

  • Windows 64bit
  • Android 64bit

にしてダウンロードし、インストールしましょう。

VTを有効にしておこう

64bit版を使用するためには、VT(バーチャライゼーション)「仮想化」を有効にする必要があります。

やり方は以下にまとめましたので参考にしてください。

Googleアカウントでログインしよう

インストールが終わり、「BlueStacks」を起動します。起動には時間がかかります。

その後、アプリをダウンロードするのですが、その前に、Googleアカウントでログインする必要があるので、ログインします。

Googleアカウントがなければ作成しましょう。

キングスレイドをダウンロードしよう

「キングスレイド」で検索すると出てくるので、スマホでダウンロードする要領でダウンロードします。

Facebookでデータを連携しておこう

キングスレイドを開いたときの右上にある「≡」→「ゲーム設定」→「その他」にあるFacebookマークを押して、連携しましょう。

Androidのスマホなら、この手順は必要ないですが、自分がiPadでプレイしていたので、Facebookを経由する必要がありました。

ログインしよう

連携が終わっていれば、キングスレイドを起動したタイトル画面の右下にある「ログイン」からログインすることができます。

ログインした後は、「Googleアカウント」にデータを連携しておき、Facebookの方ではアプリを削除しておきました。

Facebookでアプリを削除しても、連携はそのままのようです。

もし、外出先はスマホ、家ではパソコンでプレイするのであれば、削除せずに連携したままにしておきましょう。

あとがき

今までiPadでプレイしていたのですが、それがなんだったのかというぐらい普通にプレイができます。

途中でカクカクすることもなく、召喚にある確率表示も確認できることから、相当安定していることがわかりました。

iPadの方は、もう削除でいいですね。

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