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ホースの先につけるやつ。散水ノズルを交換してみた。

ホースの先に付ける散水ノズルが壊れ、水が止まらなくなりました。そこで、タカギ(takagi)の「散水ノズル タフギアメタルノズル」に買い換えて使用感を確認しました。

この記事では、旧ノズルとの違い、レバーの使い勝手、重さの注意点、蛇口側の接続パーツの選び方までをまとめます。

タカギ(takagi) 散水ノズル タフギアメタルノズル レビュー

前のタイプ

以前のものはこちらです。同じタカギのものなのですが、レバーが壊れて水が止まらなくなってしまいました。

このプラスチック製のものは前からすごく壊れやすいです。

タフギアメタルノズル タイプ

ホースの接続部分は以前のものがそのまま使用できたので、取り付けるのは非常に簡単でした。

レバーがすごく便利

レバーを固定するのにわざわざ金具を自分で操作して固定する必要があるのかなと思っていたのですが全然そんなことはなかったです。

レバーを握れば勝手に固定し、もう一度握れば勝手に外れます。非常に便利でした。

先が重たい

メタル仕様なので、ノズル部分が重いです。

タライやバケツに水を貯める時にそのままつけておけるので、その場合は非常に便利です。

水がきれいに出る

水が以前に比べてきれいに飛びます。

毎回ノズルの中にゴミが溜まってきて詰まってしまうため、こちらもどれぐらい詰まってしまうのか気になるところです。

蛇口との接続部分はこちらがおすすめ

ホースのアタッチメントをそのまま付けられるように、蛇口の先部分を交換しておくと便利です。

地面に近いタイプのものは、水が斜めに飛ぶタイプが良いと思います。

地面から上にある普通の蛇口は、水が真下に飛ぶタイプのものが良いと思います。

あとがき

このタフギアメタルのノズルがどれぐらいの耐久性を持っているのか気になるところです。

様子見ですね。

2026.2.18追記:2021年7月に購入したから結構経ち、常に外に出しっぱなしですが問題なく使用できてます。タフとついているだけあってすごいです。

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