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【windows10】chromeのタスクバーに表示される『よくアクセスするページ』『最近閉じたタブ』を非表示にする方法。

windows10のクリーンインストールをした結果、いろいろと気に入らないところが出てきたので、そいつらを元の設定に戻していきたい。

今回は、chromeのタスクバーに表示される『よくアクセスするページ』『最近閉じたタブ』が表示されないようにしたい。

現状はこんな感じ。

chromeで新しいウィンドウを開きたいだけなのに、これだけ大量に表示されてしまうのは非常に見にくい。

これを表示しないようにしたい。

操作手順。

『windowsボタン』→『設定』でこの画面になる。ここで『個人用設定』をクリック。

左側に『スタート』というのがあるので選択し、『スタートメニューまたはタスクバーのジャンプリストとエクスプローラーのクイックアクセスに最近開いた項目を表示する』のチェックを外すと完了。

無事、表示されないようにできた。

タスクに表示されるシークレットモードも消える。

変更してしばらくすると、『タスク』と表示されている部分も消えてしまうようだ。もし、シークレットモードを使いたいのであれば、リンクを右クリックし、『シークレット ウィンドウで開く』を押してもらえれば、シークレットモードで開くことができる。

あとがき

この個人用設定のスタートに出てくるチェック項目はすべて外しておくといいかもしれない。これを知った段階で、自分はすべてチェックを外した。すると少し使いにくくなった(笑)。 『スタートメニューにアプリの一覧を表示する』だけはチェックを入れておく。

ちなみに、『タイルの表示数を増やす』は横に3つのところが4つになるみたい。『全画面表示のスタートメニュー』は試してみるとちょっとかっこいいが使いにくいのでやめた。

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