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マキタ掃除機は自立しない。立てかけスタンドの選択肢を3つに分けて紹介

マキタの掃除機は自立しないため、使い終わったあとにどこかへ立てかける必要があります。付属品には立てかけ用のパーツがなく、紐が付いているだけなので、引っ掛ける場所がないと安定して置きにくいです。

この記事では、立てかけスタンドとして選ばれやすい方法を「壁掛け」「床置き」「代用品」の3つに分けてまとめます。

部屋に置くのか、納屋や作業場に置くのかで選び方が変わるので、その判断材料になるように整理しました。

マキタの掃除機 立てかけスタンド まとめ

マキタの掃除機を立てかけて置く方法は、大きく分けると3つあります。壁に固定するタイプ、床に置くタイプ、別用途のスタンドを流用するタイプです。

ここからは、それぞれの特徴と、向きやすい置き場所のイメージを紹介します。

壁掛けマウント

純正の壁掛けマウントです。壁に固定できるので、置き場所が決まっている場合に使いやすいと思います。

ネジは別途用意する必要があります。

床置きスタンド

壁ではなく床に置いて使うタイプのスタンドです。壁掛けと違って移動ができるので、置き場所を変えたい場合に便利だと思います。

ギタースタンド

引っ掛ける部分が丸いタイプのギタースタンドでも立てかけることができるみたいです。

掃除機専用品にこだわらないなら、こうした選び方もありだと思います。

参考記事

調べてみると参考になる記事がたくさんありました。収納の実例を見たい場合は、以下のような記事が役に立ちます。

あとがき

立てかけスタンドは種類が多く、どれにするか迷いやすいです。自分は納屋で使用しているものはそのままビールケースに横置きしてます。部屋用のものは部屋の隅に転がしてるか、フックに引っ掛けてますね。

置き場所が決まっているなら壁掛け、置き場所を変えるなら床置き、専用品にこだわらないならギタースタンドという選び方が分かりやすいと思います。

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