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穴なしのベルトが使い勝手がよい。調節がしやすすぎる。

20190429 (4)

ワインではなくベルトの話。

穴あきのベルトを使っているのだが、長いこと使っているとボロボロになってきており、そろそろ買い替え時だなということで、新しいのを探してみた。

穴あきではないものがあるようなので、試しに購入した次第。

見た目は普通のベルトと変わらない。

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中に引っ掛ける部分が付いているぐらいで、ほとんど見た目は同じだ。

作りもしっかりしているし、1700円ぐらいのものであるが安物感はない。ギュイっと引っ張れば装着できるので、付けるのは穴あきのものよりも早い。

穴なしのメリット

穴がないので、穴の間隔だけでしか長さが調節できないといったことがない。ちょっと緩めたいなというときに、緩めすぎるといったことがないので、かなり臨機応変な仕様になっている。

また、外しにくいといったこともなく、少し持ち上げてあげれば外れるので、手間いらずだ。

穴の部分から、ボロボロと剥げてくるといったこともないし、留め具を外すためにベルトを曲げるといった動作もないのでへたりにくい。

穴なしのデメリット。

慣れるのに時間が多少かかるがそれはいい。

ベルトを装着するときに、ジジジっと音がなるのがなんとも言えない感じ。

ねんごたれ
ねんごたれ

メカニカルっぽい

あとがき

値段もそんなにしないし、よくセールで割引になっているので、その時に買うのがいいかもしれない。

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