【Cocoon】最低限いれておきたいプラグインまとめ。

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WordPressでcocoonを導入したのはいいのですが、プラグインはどれにしたらいいんだろうと悩むと思います。

ここでは、そんな人のために最低限入れておきたいプラグインをまとめておきます。とりあえず、これだけ入れておけば運営していけます。

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最低限入れておきたいプラグイン

Advanced noCaptcha & invisible Captcha

他の無料ブログでは、その会社が守ってくれていましたが、サーバーを契約しWordPressを導入した場合、自分でサイトを守る必要が出てきます。

そこでオススメが「Advanced noCaptcha & invisible Captcha」です。

Googleが提供している「Google reCAPTCHA」をサイトに反映させるために必要なプラグインで、これを入れておけば、スパムを防ぐことができます。

WordPress歴は1年ですが、スパムは一度も来ていません。「Google reCAPTCHA」の利用画面では何万件もの不審なトラフィックを検出しているみたいなので、導入していなかったらと思うと怖いものがあります。

Contact Form 7

お問い合わせフォームを入れるのであれば必要なプラグインです。

連絡を取れるようにしておくことで、仕事の依頼やクローズドASPのお誘い、質問などを受け取ることができるため、ぜひ設置しておきましょう。

Google XML Sitemaps

Google Search Consoleを使用するときに必要なサイトマップを作ってくれるだけでなく、記事がGoogleの検索エンジンに表示されやすくなります。

Googleに表示されるには、Googleの検索を担っているプログラム(クローラー)が、自分のサイトの記事を見に来る必要があります。このプラグインを導入することでクローラーが見に来てくれやすくなる(通知をクローラーに送る)という感じです。

これは入れておきたいですね。

WP Multibyte Patch

こちらは入れても変化を実感することができません。WordPressを日本語で運営する場合、表示エラーがおきるのを防いでくれるプラグインです。

画像などの名前を日本語で保存するようにしていると、サイト移転時にエラーがおき、画像が表示されないなどの問題がおきます。それは日本語をうまく認識できていないためにおきるエラーです。このプラグインを導入することでエラーが起こりにくくしてくれるというわけですね。

画像などの名前に日本語を使用しないようにしておけば大丈夫そうですが、忘れている場合もあるので導入しておいて損はないでしょう。

あとがき

とりあえずこれだけ導入しておけばいいでしょう。というよりこれぐらいしか導入していないです。

あと導入するとしたら「Broken Link Checker」ですね。導入したら記事を書き直すことにします。

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